- 投稿日:2017年9月
- by maywind_604
- カテゴリ: 写真
私が2004年頃から撮り始めた南摩ダム予定地室瀬地区で見た光景です。
室瀬地区は栃木県鹿沼市上南摩にあり南摩ダム建設を巡って長年揺れ動いた地区でもあります。
そのダムサイト直下に位置する室瀬地区で、以前に撮影した真っ白な蕎麦の花に埋もれた山村です。




蕎麦に埋もれた室瀬の里。





室瀬の里は、真っ白な蕎麦に埋もれていた。
2004年9月・モノクロフィルム撮影
私が2004年頃から撮り始めた南摩ダム予定地室瀬地区で見た光景です。
室瀬地区は栃木県鹿沼市上南摩にあり南摩ダム建設を巡って長年揺れ動いた地区でもあります。
そのダムサイト直下に位置する室瀬地区で、以前に撮影した真っ白な蕎麦の花に埋もれた山村です。




蕎麦に埋もれた室瀬の里。





室瀬の里は、真っ白な蕎麦に埋もれていた。
2004年9月・モノクロフィルム撮影
ダム建設の為に皆伐された山河。
2009年頃、旧梶又地区か旧粟沢地区の支流にて。





2009年頃、旧笹の越路地区にて。




※ 皆伐 ウィキペディア(Wikipedia)
皆伐(かいばつ)とは、森林の一定の区画にある樹木を一度にすべて伐採する林業の手法です。